executive

エグゼクティブナウ

グローバルに活躍可能なイノベーション型総合コンサルファーム/
株式会社ビジョン・コンサルティングのご紹介

Tags :

「イノベーションで世界をより良く」
Financial Times社「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2022」にランクイン!
ビジョン・コンサルティングの社名にある”VISION”という言葉にはコンサルタント、クライアントと世の中の未来を創っていく、という決意が込められています。
技術とコンサルティング両輪でクライアントの要望に応えていきたい。社員が成長し、社員にいい会社でありたい
そんな社員がクライアントのVISIONを描き、実現し、その一つ一つが日本の、ひいては世界のVISIONを描いていく。ビジョン・コンサルティングが目指すのはそのような世界です。


ビジョン・コンサルティングの事業内容は

「経営コンサルティング」「新規事業」「グローバル展開」の3つです。
総合コンサルティングファームとしてクライアントの超上流フェーズから支援を行い日本だけではなくグローバルにソリューションを展開します。
また新規事業により世の中のビジネスモデルを変え世界に新たな価値を提供することを目指しています。


ビジョン・コンサルティングの企業概要
ビジョン・コンサルティングの特徴
ビジョン・コンサルティングのサービス
ビジョン・コンサルティングのプロジェクト事例
ビジョン・コンサルティングの組織体制
ビジョン・コンサルティングの教育・研修制度
ビジョン・コンサルティングのキャリアパス
ビジョン・コンサルティングの働きやすさ
お問い合わせ


ビジョン・コンサルティングの企業概要

ビジョン・コンサルティングは2014年に設立された総合系コンサルファームです。8期目で従業員数600名、売上60億円を突破し急成長を遂げ顧客満足度は94%となっています。
9期目となる今期は「売上100億」 「従業員数1000名」 を目標に掲げています。
今年3月、新規事業推進部から自社プロダクトとして現場のノウハウを共有し合うサービスである「ノウハブル」 を国内向けにリリース。米国向けの展開も予定しています。
また社員の成長に重きを置き、社員満足度調査を取り改善を行うなど従業員エンゲージメントにも積極的に取り組んでいます。

社名株式会社ビジョン・コンサルティング
事業内容・金融、通信、製造、官公庁、ITへのコンサルティング
・新規事業開発
資本金1億円
代表者名代表取締役 佐藤 大介
拠点本社
東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 39F
(※2022年4月11日に移転済)
西日本支社
大阪市中央区安土町 2-3-13 大阪国際ビルディング
中部支社
名古屋市中区栄 3-15-33 名古屋栄ガスビルディング
海外拠点
California, Los Angeles – Union Bank Plaza, 445 S. Figueroa, 31st
Floor,Los Angeles, 90071, USA

ビジョン・コンサルティングの特徴

・8期目で売上60億円を突破し、Financial Times社「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2022」にランクインの急成長ファーム
経営コンサルティングとして戦略~DX、SIまでクライアントの超上流フェーズから支援し顧客満足度94%
グローバル展開、新規事業など他社ではなかなか進みにくいイノベーティブな取り組みを実現
・事業展開が多岐に渡るため、エンジニア/コンサルタント/社内SE等キャリアの選択肢が豊富
 上位ポストも豊富にあり他ファームより早い昇進が可能
・良いサービスを提供するためにはコンサルタントの成長が重要と考え、従業員エンゲージメントに重きを置きワークライフバランスを重視。月の平均残業時間16時間、リモートワーク9割と働きやすい環境
・360度評価を取り入れ、個によらない評価制度を実施することで直近4年間の平均昇給率10%超
社員満足度92%、離職率8%(業界平均30%)

ビジョン・コンサルティングのサービス

1.コンサルティング&IT事業

戦略・業務・IT・DX・SIと総合コンサルティングファームとして幅広い領域の支援が可能です。
インダストリーカット・ソリューションカットなく様々な業界や領域の支援ができるワンプール制の他に、専門性の強化として今期よりソリューション別・インダストリー別の部門が創設されました。
ソリューション別は、戦略/業務領域・SCM領域・DX領域
インダストリー別は生命保険/損害保険業界・金融業界
と分かれています。
各案件はシンクタンク部がセールスを行うため、コンサルタントはプロジェクト推進に専念できることもポイントです。

2.新規事業

「非効率、アナログなビジネスモデルを刷新する」をモットーに全く新しいビジネス、サービスの創出を行っています。
ファームと企業を結ぶデジタルマッチングプラットフォーム、パブリックナレッジシステムなど、コンサルティングファームならではの各業界・各領域を俯瞰した視点から課題に着眼しソリューションを提供しています。

コンサルティングファームと企業を結ぶデジタルマッチングプラットフォーム
“kamenoko”

機械学習技術により、過去の履歴(検索履歴、面談履歴など)のデータから、最もマッチしたコンサルタントの情報を瞬時に提示するシステム。
過去1万件以上のスキル情報を基にパフォーマンスを数値化。
コンサルティングファームである同社が母体である為、上記実現が可能となりました。またkamenoko内で面談調整/web面談等の打ち合わせ実施や、独自のスキル基準でパフォーマンスを識別し、価格(フィー)を設定する機能も持ち合わせています。

パブリックナレッジシステム“ノウハブル”

あらゆる企業様が、PJ等を通じて得たノウハウを共有し合うサービス。
圧倒的な低コストで、幅広い企業様がノウハウを活用可能で、書籍やWebにはない、泥臭い現場のノウハウが多数登録されています。米国でのアンケートでは、対象者の9割以上が活用したいとの回答があり、今後海外展開も予定しています。

3.グローバル展開

海外事業本部では日本初のグローバルコンサルティング企業を目指しロサンゼルスの子会社を皮切りに海外での展開を開始しています。
またコンサルティング部門におけるオフショア案件は豊富にあり現地の開発部隊とのコミュニケーションで英語を使いながら時には東南アジア、ヨーロッパ、アメリカへの現地出張を行い開発をリードしていきます。

ビジョン・コンサルティングのプロジェクト事例

小売系企業向けAI導入PJ

■背景
・世界的に問題となっているフードロスは、主な原因に「売れ残り」がある
・事業系フードロス全体のうち小売業は21%を占める廃棄量である
・一方で世界の約9人に1人は飢餓に苦しむ現実があり、年々状況はひっ迫している
・このフードロス問題を解決すべく、ある小売系企業がプロジェクトに着手した
■目的
・AI技術の導入による、店舗最適化および業務生産性の向上
・新型セルフレジによる次世代の購買プロセスの確立
・AI発注による 過剰発注・欠品の削減
■業務内容
・PJ計画の策定
・PJ全体を俯瞰した上で、メンバー全体のタスク管理及び方針の策定
・PJ遂行の土台となるインフラの構築(情報管理の仕組み化等)

引用:ビジョン・コンサルティング

製造系企業向けSCPシステム導入支援PJ

■背景
・世界の平均気温の上昇から生物の生存基盤の存続の危機に繋がる可能性がある
・政府の2050年までのカーボンニュートラルの達成宣言のもと、製造系企業は温室効果ガス排出量を2025年に30%、2030年に50%削減を目指している
・しかし非効率なSCM による工数の肥大化と労働者不足による商品供給の不安定化から、様々な部門で分断された情報を人手で調整せざるを得ない状況である
・全サプライチェーン情報の一括管理と相互影響の可視化を行う『SCPシステム』の導入 が必要である
■目的
・全サプライチェーン情報を一括管理し、相互影響を可視化する『SCPシステム』の導入
・カーボンニュートラルへの貢献、業務効率化による労働者不足の解消、利益率の向上
■業務内容
・課題特定/改善案策定/ 顧客提案
・プロジェクト全体のPMO支援
・SCMモデル整備支援
・関連部門との 要件検討調整支援

引用:ビジョン・コンサルティング

次世代オフィスづくりの 戦略策定

近未来的なデジタル技術を組み合わせた付加価値の高い次世代オフィスづくり、および競争力強化のための競合他社との差異化を目的としたプロジェクトを支援。
具体的には、テナントニーズに合致した次世代ワークプレイスの検討、社内外環境を踏まえた未来分析、競合分析など、全体フレームからの戦略策定や施策実証実験、他社ビルへの施策展開などを実施。既存ビルの付加価値向上および新規開発ビルに関わるテナントニーズにあったスマートビルの開発を支援。
■業務内容
・新たな働き方を模索する短期施策の実践・評価
・蓄積した情報に基づくサービスメニューの拡充
・ビル利用やの課題を見える化して解決
・可視化した情報からのサービス創出

引用:ビジョン・コンサルティング

NW プロキシシステムのリプレースに伴う設計 構築支援

NW構成の設計および構築、セキュリティ対策、構築後のテストを実施。セキュアなNW環境が構築され、リモートワーク実現に寄与した。
■業務内容
・仮想化基盤構築
・NISC を踏まえたセキュリティ対応
・要件定義、基本設計

引用:ビジョン・コンサルティング

ビジョン・コンサルティングの組織体制

急成長の中で新しいメンバーが次々と入社しており、社員の6~7割がコンサル未経験者です。そのため、研修制度やキャリアアップ制度に非常に力を入れています。
ワンプール制とソリューション/インダストリー制の両方を兼ね備え戦略からSI、自社サービス開発までカバーしていることで幅広いスキルを身に着けジェネラリストとしての成長が出来る他、専門性を磨きスペシャリストとしての成長を遂げることも可能です。
コンサルタントの成長に天井を設けず、キャリアアップし続けられることが魅力です。
さらに営業組織が別部門となっているため、コンサルタントがプロジェクトに集中できます。

ビジョン・コンサルティングの教育・研修制度

① 入社オリエンテーション

毎月初めに新しく入社したコンサルタント向けのオリエンテーションを実施しています。また、当オリエンテーションはすでに在籍しているコンサルタントも自由に参加でき、多くのコンサルタントが毎月参加しています。

具体的には以下研修のいずれかを行います。
※研修内容は毎月変わります
 ・コンサルタントとして働くための仕事術
 ・コミュニケーションスキルに関する講義
 ・ドキュメンテーションに関する講義
 ・しくじり先生から学ぶコンサルタントの“ベース”
 ・ 高評価コンサル3つの習慣
 ・コンサル未経験でも最高顧客評価を獲得した理由
 ・ PJ事例紹介&不安を払拭するコミュニケーション
 ・ PJ事例紹介&ドキュメンテーション基礎

②独自研修「テーマ研修」

各テーマごとに研修を開催し、コンサル未経験であっても活躍できるようサポートします。
例)ドキュメンテーション能力開発・各管理工程のアウトプット開発・フレームワーク理解コミュニケーションスキル開発・ストレスのセルフコントロール術 …etc.

研修内容は随時アップデートされている為、いつでも最新の情報が手に入ります。
自ら研修企画者に回り、自分のノウハウを共有する機会もあり、先端技術に関する研修も実施予定。

③教育制度

カウンセラー制度

メンバー1人1人に対し、優秀なコンサルタントである仲間がつき、様々な悩みの相談をするメンター制度を導入しています※カウンセラー同士の連携もあります。

マンツーマン制度

一般的な1対多数の研修とは違い、スキル評価に基づいたマンツーマン研修を実施。
効率的にスキルアップを図れます。

チーム化・ナレッジ共有

自PJだけでなく、他PJのメンバとチーム体制を組み、ナレッジ共有、研修企画を実施します。自身が研修講師となるチャンスも多数。

ビジョン・コンサルティングのキャリアパス

テクノロジーエンジニア、コンサルタント、新規事業向け社内エンジニアと
豊富なキャリアパスがあり
エンジニアからコンサルタントへの転向
エンジニアから新規事業向け社内エンジニアへの転向
など自身の叶えたい方向にあわせてキャリア設計が可能です。

上位ポストも豊富にあり、
エンゲージマネージャー→アソシエイトプリンシパル→プリンシパル→パートナー
と他ファームよりも早い昇進が見込めます。

ビジョン・コンサルティングの働きやすさ

コンサルタントの働きやすさにこだわっており、平均残業時間はコンサルタントで月平均16時間、マネージャー以上で月平均12時間リモートワークが出来る案件は9割以上でワークライフバランスの充実が望めます。
また、360度評価を取り入れ、個によらない納得感のある評価制度を実施することで直近4年間の平均昇給率は10%を超えています。
自身のパフォーマンスが正当に評価され、報酬に反映されやすいところも魅力で
離職率は8%と他ファームの1/4となっています。

弊社経由での内定実績例

 ◆26歳・男性・決定年収600万
 ◆31歳・男性・決定年収800万
 ◆40歳・男性・決定年収1320万
 ◆42歳・女性・決定年収800万
 ◆43歳・男性・決定年収1000万 

お問い合わせ

ビジョン・コンサルティングの採用面接に臨む前に

転職成功の確率をアップさせたい方は、ぜひ富士誇にご相談ください。

 「コンサルティングファーム/エンジニア転職なら富士誇にご相談ください!」

page top